事例紹介
スタディサプリ高校講座|佼成学園高等学校
生徒一人ひとりに、最適な学びを。 スタディサプリを学習の基盤として、 生徒の主体性と学習意欲を大きく伸ばす。
教育現場では『スタディサプリ』をどのように活用しているのか。実際に使用している学校の声をご紹介します。

佼成学園高等学校(東京都)
●学科 普通科
●生徒数 1学年257名 2学年197名 3学年185名(2019年12月時点)
●利用サービス スタディサプリENGLISH ←サイトでは具体的に利用サービス名は掲載ないので、念のためご確認お願いします。
01. 導入の背景・課題 |画一的なe-ラーニングから、「一人ひとりにあわせた学びを提供できるツール」へ
当校では、過去にe-ラーニングを導入したものの、様々な生徒の学力に細やかに対応できなかったという反省がありました。新しい英語学習ツールの導入にあたり、以下の3点を主軸に複数の候補教材を比較・検討しました。